【個人撮影】由美子52歳、目隠し寝取られ編 旦那と入れ替わった他人棒が官能的な奥様の膣内へ侵入し植え付けられる子種~他人棒 寝取られ

愛する妻が、自分の目の前で汚されることに性的興奮を覚える歪んだ性癖の持ち主である寝取られ願望夫が、実際に目の前で自分の妻を他人男性に寝取らせている動画です。

奥さんにアイマスクで目隠しをし、旦那さんがしばらく奥さんの唇や首筋、乳首などにキスしたり、身体を愛撫したり、電マでマンコを刺激したりして、奥さんが充分気持ちよく、その気になったところで他人男性と入れ替えわり、その続きを託しています。

最後は、他人男性が奥さんの膣内に生中出ししています。マンコから精液がドロリと落ちてくるところはとても興奮します。

私は、自分の愛する妻が他人男性に寝取られ、触られたり、キスされたり、弄ばれたりすること、そして他人棒にフェラ奉仕をさせられたり、他人棒をマンコにハメられ中出しされてしまうことなどを想像するととても興奮しますが、実際にそれを実行に移す勇気はありません。

それを実行しているこの動画は、寝取られ願望夫の私をとても興奮させてくれます。

動画からのサンプル画像

【個人撮影】由美子52歳、目隠し寝取られ編 旦那と入れ替わった他人棒が官能的な奥様の膣内へ侵入し植え付けられる子種~他人棒 寝取られ-1
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【個人撮影】由美子52歳、目隠し寝取られ編 旦那と入れ替わった他人棒が官能的な奥様の膣内へ侵入し植え付けられる子種~動画の概要

【個人撮影】由美子52歳、目隠し寝取られ編 旦那と入れ替わった他人棒が官能的な奥様の膣内へ侵入し植え付けられる子種~他人棒 寝取られ
  • 販売開始日:2020年01月17日
  • 再生時間:00:42:08
  • モザイク処理(局部):無修正

今作は以前ご紹介した【由美子52歳】の目隠し寝取られ編となります。
前作はこちらからご覧下さい。
↓↓↓

【個人撮影】由美子52歳、寝取られ3P編 閉経前の奥様が旦那の目の前で他人棒を挿入され膣内に注がれる子種

由美子さんという肉感的な熟妻を覚えておりますでしょうか。
お忘れになっている方もいらっしゃるかと思いますので、今作の夫婦について簡単にご紹介させて頂きます。

奥様と旦那の関係は良好で、子供に手を焼きながらも仲睦まじく暮らしています。
夜の生活は未だ健在であり、傍から見ても特に不満などは無さそうに感じる熟年夫婦です。
しかし、旦那は奥様を愛するが故、自身の好奇心を抑えきれずにいました。

本作の筋書きはこうです。

久しぶりに夫婦二人だけの時間に浮足立つ両人。
旦那は仕事が忙しく、奥様はもちろん息子さんでさえも、まともに時間を取れていないようです。

そんな忙しい旦那を献身的に支える奥様。
お弁当を作ったり、今日の為に子供にご飯を作り置きしたりパートに出たりと、奥様は奥様で随分と忙しいようです。

旦那はそんな奥様の為にマッサージを施します。
久しぶりのデートに緊張気味だった奥様の表情が次第に緩み始め、普段の優しい主婦の顔になった様に見受けられます。

改めて奥様を見てみますと、黒のタイトスカートから覗く恵体が一際目を引きます。
脚は思いのほか細く、それがまた上半身の豊満さを強調させている様にも見えます。

幾重にも重なるお腹の皺。
見事なまでの熟女体型と言って良いでしょう。

互いを求め合うような熱いキス。
奥様の顔から一人の女性の顔へと変化しました。

マッサージも早々に切り上げて、夫婦の愛の時間へと世界は一変します。

首筋や、乳首を丁寧に可愛がる旦那。
濃密な空気が漂う中、奥様は下着を脱がされ、恥部を見てみるとそこは既に湿地帯となっていました。

「面白いことしていい?」

…と、アイマスクを取り出す旦那。

視界が遮られたお陰で他の感覚器官が過敏になる奥様。
その最たるものは触覚でしょう。
未知の経験に奥様の恥部は更に湿り気を増してきました。

「もっと面白いことしてあげるよ」

ゆっくりと焦らしながら、電マを奥様の恥部に当ててみると、脚をピンとさせて感じる奥様。
相当湿っていたのか、電マの振動音と呼応するように蜜汁のピチャピチャと飛び散るような音が聞こえてきました。

奥様を四つん這いにさせたタイミングで寝取り役に連絡を取る旦那。
決行の時は目前に迫っていました。

平静を保とうとはしていますが、これから起こる事に楽しみを隠せない旦那。

その興奮を紛らわすため、奥様に自分の性器を嗜んでもらいます。
旦那の肉棒を夢中になって貪る奥様。
硬度を確かめるように、丁寧に絞り上げます。

生々しい汁音を奏でながら顔を前後に振り立て…
時に激しく、時に優しく…
ベッドに大股を広げ、旦那の肉棒をしゃぶり尽くすその姿は、だらしなく、そして厭らしいのです。

そして、とうとう旦那と寝取り役が入れ替わる瞬間です。

気付かれないように注意しながら、いよいよ【奥様の膣内に剥き出しの他人棒が入ります】
悟られないための演出ではありますが、それでも自らの興奮が隠し切れない為か、旦那の息は先程よりも荒くなっていました。

他人棒が出入りする様子を嬉々として見つめる旦那。
自ら腰を動かし、何も知らずに欲しがる奥様。

ここから先は映像をご確認下さい。

淫靡な蜜壺に放たれた圧倒的な量の精液は、儚げに糸を引いて滴り落ちるのでした…